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エトセトラ Archive
興味深く拝見。
- 2008-07-23 (Wed)
- エトセトラ

サンダーだー。
ダンサーだー。
稲ビカリンリンだー。
↑あほか
昨日の夜中、2時半過ぎ。
空が割れんばかりに雷が轟き、
ホラー映画さながらに稲光。
久々に、寝付けなかった。
そして今朝。
いつもよりちょっと早めに起床し、
仕事先へ向かうため、
自宅近くの駅へ向かう。
駅について、程なく、
無人駅のホームに、アナウンス。
「大雨のため、不通です」
なななななにうぉ〜〜〜〜〜!
電車が来ないだとー!
この電車に乗らなければ、
たどり着けないじゃないのさ!!!
みたいな感じで、慌てて車に乗り込み、
眠い目を擦り擦り、仕事場へ向かう。
そんな感じの木曜日。
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
しっかし、すごかったわー、夕べの雷雨。
その影響で、電車もとまってしまったらしい。
今日も、あたしの町では朝からゴーゴー雨がフリ、
視界50メートル?って感じだったんだよねぇ。
だのに、仕事先の大学がある場所は、
青空がチラホラ見え。
なんだよ、この差は!
っと文句タレつつ、
仕事から終わって、家へ向かうと、
またまた途中からビックリするような大雨。
途中、よっぽど、車を停めて、
撮影しようかと思ったよ。
前が、見えへんねん。
↑また似非関西弁
みたいな感じで(笑)。
つーか、北海道に梅雨はない、なんて、
誰が言ったんだかさ。
どの口が言ったんだかさ。
もー、ひどいよ〜。
じとォォォォォーーーーっとしてて、
家の中も、なんかカビちゃう?
みたいな。
気持ち悪い。
つーか、
あたしがカビそうだ。
ま、そんな、あたしのカビ話はさておきですね。
今日は、木曜日でしょ?
明日は、金曜日でしょ?
↑あたりまえ
いやー、早く、はーやーく、
来週が終わらないかなァって感じ。
だって、来週が終われば、
期末の課題だけだからさ〜。
そのあとは、
行事目白押し!
いやーん、ウレピーぜ。
ホンキで、嬉しいぜ。
だって、
飲み会、飲み会、飲み会・・・
そして飲み会!
って、なんぼ飲む気さね(笑)。
いや、この数ヶ月分を、まとめて飲むのです。
死ぬほど、飲むのです。
↑迷惑だって
♪オサーレして〜、オサ〜レしてー、
どっこっゆっくのー♪
なんて、歌があったような、
ないような。
・・・ないな。
8月は、お友達も帰省するはずなので、
超楽しみだー。
やっと、人間らしい営みができる。
そのかわり、おうちのことも、少しやらなきゃなァ。
書類も片付けなきゃなァ。
って考えると、ほんと、貧乏性だと思うわ。
もっとゆっくりすればいいのにね。
時間ができたらできたで、
そこに何かを詰め込んでしまう。
結構、家にいるの好きなんだけどね。
ここ数年は、超インドアなので。
さてててててぇー。
そろそろおっぱじめるかァ〜。
そして、夕ご飯を作るかァ〜。
でも、その前にー。
↑まだ続くのかよ!
最後にってことで、
ちょっと最近見ているサイトやブログなどについて、
なんとなく、書きます(笑)。
↑何となくかよ
まず。
ここで何度も取りあげているブログ、
むらログさんのブログは、
日本語教育だけではなく、
ネットを使った教育などに興味のある人にとっては、
非常に参考になるサイト。
気になっていた「紫式部」が「さくら」になっちゃったってのも、
実は、このムラカミさんのブログで知った。
あ、紫式部だの、さくらだのって、
なんのこっちゃねん!っという方には、
↓こちらをご覧いただきたいのですが、
国際交流基金 JFにほんごネットワークこれは、簡単に言っちゃうと、
世界と繋がる日本語教育ネットワーク、
みたいなもので。
2008年5月末現在で、31カ国が参加しているらしー。
中国の孔子学院の数っていうか、
国をあげての政策と、比べちゃーいけないんだろうけど、
やっぱ、なんか、力ないというか、
もっと頑張ってくれぇーとか思ってしまう。
だって、孔子学院は、世界に200校くらいだっけ?
日本でも、立命館や早稲田、
北海道だと札大にもあるんだよ。
ま、それと比べても、ほんと仕方ないけど、
1980年代に中曽根元首相が打ち出した、
「留学生10万人計画」から、ややしばらくすぎ、
やっと「30万人計画」が発表されたのも最近のことだから、
おとなり中国のようにはいかないんだだろーけどさ。
期待したいと思っております、はい。
あ、留学生30万人計画に関しては、
↓こちらをどーぞ(文科省)
「留学生30万人計画』の骨子」に係る検討事項(案)
「『留学生30万人計画』の骨子」取りまとめの考え方に基づく具体的方策の検討(PDF)
で、話が逸れたけど。
むらログさんの関連で知ったサイトが、
これまた面白くてね↓。
with Computer 2ndというタイトルのブログで、
プロフィールを拝見すると、
「ウェブ制作と教育の二足のわらじ」
と書かれていたので、
ダイレクトに日本語教育ではないようなんだけど、
非常に興味深いお話が書かれていたり、
なるほど!って思ったりで。
知っている方もいると思うけど、
日本語でケアナビの関係者の方のようです。
これね、おもしろいよー。
こういうものをつくれるって、いいな〜って、
ホンキで憧れちゃうよー。
あと。
最近、あたしのRSSの仲間入りしたのが、
↓このサイト。
Current Awareness Portalこれは、「カレントアウェアネス・ポータル」といって、
(そのままやんけ)
図書館界、図書館情報学に関する情報を得られる、
国立国会図書館のサイト。
いつでも必要な新着情報があるといわけではないけど、
ときどき掘り出し物が・・・!みたいな(笑)。
で、最後に。
やってみよう 情報モラル教育これは、情報モラル指導ポータルサイト。
これ自体は、平成19年だから、
去年からあるみたい。
発信元は、文科省。
で、こういうのを発見ると、
ついつい見てしまうのが、
サイト作成者、とか、関係者(笑)。
やっぱ、教育工学系とかが強そーだから、
自分が読んだ論文の先生とか、
関わってるのかなーとか思いながら、
のぞいてしまうわけです。
てなことでぇ。
ネットは便利なんです。
むらログさんも書いてたけれど、
便利すぎて過ぎてダメだ、とか、
最近コピペして課題を出す人が多いから、
うんちゃらとか、そーゆーことではなくて、
ま、ここら辺は、断片的に書いても、
話がグチャグチャになるので、
(もうなってる?)
また改め書くけど、なんでも同じで、
上手に使おうということです、はい。
※注: むらログさんは、あたしが個人的に拝読しているブログで、
お知り合いとかでないです。こちらが勝手に親しみをこめて、
むらログさんとか書いているだけですので・・・。
てか。
最後っつーわりには、えれー書いたな(笑)。
でも、懲りずに、また書きますので、
どーぞ、お付き合いくださいましぃー。
さってっととととととーん。
本当に始めよう。
↑volitional formって今日やったばっかだ(笑)
ではではねーん。

リンクをしてくださる方、募集中です!
気になる『B型自分の説明書』。
- 2008-05-16 (Fri)
- エトセトラ

こんな時間にアップできるのは、
週末以外では、珍しい。
実は、今日、授業が休講。
おかげさまで、午前中に歯医者、
お昼に美容室へ行くことができた。
このところ、ずーっと気になっていた生え際。
しかし、ワタワタしていたため、
行けなかった美容室。
最近は、生え際の白さが目立ち始めたため、
月に1度は行かないといけないのに。
美容室のおねーたまにも、
「ココまで放置してたってことは、
よっぽど時間がなかったんだねぇ」
なんて言われたほど、ひどいことになっていた。
まったく、年はとりたくないぜ。
っと、こういう瞬間だけ、そう思う。
普段は、あんまり思わないんだけど(笑)。
つーことでぇ〜。
ただいまティータイムという時間ですが、
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。
さてさて、早速ですが、お題へ。
最近、気になっている本がある。
それがお題の『B型自分の説明書』。
この本が出版されたのは、2007年だから、
もう、1年近く過ぎている。
が。
あたしが知ったのは、数ヶ月前。
タイトルだけなら、ふ〜んって感じなんだけど、
Amazonで、中身を閲覧して、
おもしろい!
っと思ってしまったのだ。
ほんとね、わっかる!っと、
「わかる」の途中に促音を入れたくなるほど、
頷いてしまったのだ。
というわけで。
興味のある方、まずは↓をご覧アレ。
(※注:アフィリエイトです)
![]() | 『B型自分の説明書』 著者:Jamais Jamais 価格:¥1,050 発売:2007 出版社:文芸社 レビューの★も4つ (今日現在) |
興味が無くて、見てない人のために(笑)。
要約して、ちょっとだけ、書きますとデスネ。
B型は、世間の冷たい風にさらされている。
そして、表向きには、「楽観主義で深く考えない」。
しかし、裏側をみると、「深く考える」。
この矛盾はなんだ?
これは、B型の人はうまく説明できない。
伝わらない相手には、説明もしたくない。
だから、悪循環。
っと、このようなコトが述べられたあとに、
読む前の諸注意がいくつか書いてあって(笑)、
更にそのあとに、「基本操作」というのがるの。
あ、あくまで、これは、
Amazonで閲覧できるページ順での説明ね。
で、その基本操作が、これまたウケる。
いくつか抜粋しますと。
「私は」「B型は」「あの人は」
・B型が好き(血液型としても、B型の人も)
・楽天家って言われるけど、実は結構考えている
・集団の中で一人だけフラフラ散歩したりする
・時には人生まで賭ける
・「変」って言われるとなんだか嬉しい
・気になると、即行動
・その時の行動力はすさまじい
・だけど、興味ないとどーでもいい
・突然、何かしでかす
・自分論がめじろおし
・大勢でワイワイは好き
・でも一人が好き
・割と小心
・時には気分で小心をも乗り越える
・だから、本番に強い
・人見知り
・だけど、時には気分で人見知りをも乗り越える
・人と同じは嫌。絶対
っという感じなんだけど。
どーさ?これ。
B型の方々、もしくは、周りにB型がいる方々、
これを読んで、
ど〜思われたでしょうか?
あたしは、十中八九「B型でしょ?」
と言われるんだけど、
それは、なんだい?
この本の基本操作的に言うと、
「自分論がめじろおし」
あたりが合致しているからかい?
それとも、
「割と小心だけど、気分で乗り越える」
からかい?
え?なんだいなんだい?
って、ま〜、それはさておき。
面白くない?
え?そでもない?(笑)
B型は、B型が好きって、ちょっとわかる、
っとか思ったからさ〜。
なんかねぇ〜、あたしには面白かったんだよねぇ。
だって、本当に、B型の人が多いんだもん。
友だちとか、知人とかに。
前にも書いたけど、
日本で一番多い血液型は、
B型だ!
っと思ってたし(笑)。
違うっていわれたとき、
納得できなかったくらい。
そら〜そーだよ。
自分の周りのB型人口密度が高いんだもの。
そう思っても仕方ない。
↑これも一種の自分論?
と、こんなに、面白そうだ、とか書いておきながら、
実は、買ってないし、読んでもいない(笑)。
気になることは気になるんだけど、
買ってまで読むかといわれると、
ビミョーに悩む(笑)。
ちなみに。
この本のA型バージョンもあるみたい。
人口比率の高い血液型の本を出版した方が、
第3位のB型のを出版するより、
売れる確率が高いもんねぇ〜(笑)。
↑いやらしい見方だわぁー
そんなんで。
B型の道を外れることなく歩んでおりますあたくしめは、
今日もこれから課題と、明日の授業準備デス。
でも、お腹が空いたので、何か食べて参ります。
そうそう、猫ハハがあたしのために!!!
っと買ってくれたものがあるのです。
それは・・・
バナナ一房!
って、あたしは猿かよ・・・。
最近、常に、一房用意してあるんだよね。
皮を剥いて食べるその姿、まさに、お猿さん。
ちゅーことで。
最後に、もう一冊紹介してお別れでーす。
漫画を読まないアタクシですが、
これは読んでみたいと思うのです。
しかも、買ってもいいかな〜と思うくらい。
だって、いつもブログで楽しませてもらってるんだもの。
そう考えると、ブログで知って本を買うって、
不思議な感じがするなぁ。
![]() | コチラの本を読みたい方へ ここからは、購入できません。この本をお書きになっている方のブログへ直接行ってみてください。右のサイドバーにあるリンクに、くるねこさんのブログがあります。興味のある方は、ぜひぜひ! 本当に和めます。 |
お!
注文していたSLAの本が届いたみたい!
てなことで、まったね〜〜〜〜ん。

↑世の中から迫害されがちなB型に愛のポチリを!(笑)
母校の小学校界隈を散策。
- 2007-10-04 (Thu)
- エトセトラ

帰宅して夕食を食べたあとの茶の間、
テーブルを挟んだ両脇に大の字になってウタタ寝する、
猫イモとあたし。
その姿、バカづら姉妹。
おかげで、今も眠い。
中途半端に眠い。
いや、すごく眠い。
そんな木曜日の今宵、
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。
さて。
本日、札幌DAYだったあたし。
夕べ、空腹に耐えながらBEDに入ったのだが、
予想通り、寝付きが悪く。
お腹が空きすぎて、なかなか眠れなかったのだ。
だけど、今朝は、いつもより早起き。
しかも、いつもより移動距離が長かったので、
結構な距離を歩き、
さらに、初授業などで軽く疲労。
眠いはずである。
と、言い訳をしておく。
ともかく、眠いもんは眠いのだ。
さて。
本日は、研究生の学生証をいただき、
大学院の授業にも参加したりしたんだけど、
そのことは、明日、書くとして。
今宵は、昨日アップした鮭観察(?)の帰りのことを。
実は、あの日、鮭の遡上を満喫したあと、
母校の小学校へ行ってきた。
意味は、特にない。
引っ越してきてから、なんとなく、
一度は行こうと思っていたのだ。
それが、本日の画像。
引っ越して実家に出戻ったあたし。
当然、小学校もこの家から通っていた。
子供の頃は、とても遠く感じた小学校。
今、改めてくると、意外と近かったんだなぁと思う。
ちゅーことで、画像を交えながら、
あたしの小学校時代を振り返ってみよー♪
↑いらない?(笑)

あたしが小学校の頃は、
ひとクラス約40人、ひと学年5クラスだった。
この小学校のすぐ裏には中学校があり、
あたしたちの学校は全員がお隣へ通うため、
中学生になっても、いつも母校を目にしていた。
ちなみに、中学校は、ひとクラス40人強で、
ひと学年は10クラスだった。

この小学校は、東と西にそれぞれ玄関があり、
この画像は、東側。
こちらが正面玄関である。
そして、↓が学校脇の通学路。

ここを毎日通って通学していた。
昔は、こんなに整備されていなかったけれど、
景色としてはほとんど変化がないように感じた。
で、この道の脇には、小さな川が流れている。

いっとくが、ココには鮭はおらん。
でも、ウグイくらいはいるのかな?
子供の頃は、柵を乗り越え、
よく寄り道しながら帰ったものだ。
で、グラウンドの脇には、雑木林。

ここも、今は遊歩道になり、とてもきれいになった。
昼夜を問わず、色んな人がウォーキングをしたり、
犬の散歩をしているのをよく目にする。
子供の頃は、ここでよく虫を捕って遊んでいた。
いまでは絶対さわれないよなミミズなどを、
掘り起こしては、「発見!」とか言って喜んでいた。
いったい、何が楽しかったんだろう?

で、この林のすぐ脇には、片側3車線のバイパスが走っている。
日中の交通量は、それほど多くないが、
朝夕の通勤、帰宅時間になると、恐ろしく混雑する。
だので、ここに横断歩道はない。
何があるかというと、↓歩道橋である。

あたしは、約9年間、この歩道橋を渡り続けた。
この歩道橋、無駄に長い。
階段にしてくれればいいものを、
自転車でも渡れるように、ぐるーっとまわらねばならないのだ。

実は、この歩道橋のすぐ下には、交番がある。
だので、朝や授業後に道路を渡ったりすると、
お巡りさんに見つかり、よく怒られたのだ。

昔は↑こんなこと書いてなかったっけ。
と、思い、最後にカシャリ。
「これぐらい」が「事故」のもと。
まさに、人生と同じ。
注意一秒怪我一生、みたいなもんである。
てな感じで。
あたしの母校界隈を一緒に散策していただいたのだが、
みなさんの小学校って、どんな環境にあったんだろうか?
今回、ぷらーっと母校周辺を散歩して思ったのは、
結構、緑の多い場所だったんだなーってことと、
グラウンドが意外と広かったんだなぁーってこと。
あとは、通学路って、こんな狭かったっけ?とか。
何十年ぶりの小学校だろ?
思い出もたくさんある。
はず。
オトナになっていく過程で、忘れてしまっていることが、
思っている以上に、たくさんあるんだろーな。
思い出す機会も少ないし、次々と更新される新しい毎日。
きっかけがないと、「ああ〜そんなこともあったねぇー」
なんて思い出すことは、ほとんどない。
ただ、覚えているのは、勉強が大嫌いで、
いつも、どーやって授業をさぼるか、
どーやって遊ぶ時間を確保するか、
そんなことを考えていた子供だったということだ。
アホな子供時代。
いや、今でもじゅぅーぶん、そのケはある。
ありすぎて、困る。
実は、今日の大学院の授業で、
自分のアホさ加減を再び痛感しながら帰ってきたんだよ(泣)。
みんな、いっぱい勉強してんだなぁー。
あたしの勉強量なんて、屁みたいなもんだよ。
と、このことは愚痴っても仕方ないのだ。
自分がやりたくてやってんだから、
ガンバレよ、ってことだ。
おぅー、頑張るさ。
あ、そーだ。
今日、アマゾンから本が届いていると思って帰ってきたのに、
まだ届いていなかったのだ。
くーーーーーーーーーーーっ。
明日はくるかなぁ〜。
っていっても、すぐに読める本じゃないんだけどねぇー。
ええ、お勉強の本ですよ。
てなことで、勉強さ始めよー。
しかし眠い・・・。

↑思い出の小学校へ行きたくなったらポチリ。
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