Home > スポンサー広告 > 日本語能力はいかほどかな。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments:-

zai→ひなぎくさん URL 2007-04-08 (日) 22:03

ら抜き言葉。
あわわわわ。
あたし、よく抜いているかもー(泣)。
↑だめじゃん!
でもまぁ、言葉は生ものなので、変化し続けるんでしょうねぇ。
善くも悪しくも。
あ、そうそう。
私も個人的にはこのだいたひかるさんのような、
何気なくも頷けるもの、好きです。
難しいのがわからないだけって話もあるけれどぉ。

zai→旺角さん URL 2007-04-08 (日) 21:50

ほほー。
表面を作るということは、内部を改良する一種の方法、っかぁ。
なるほど、ですねぇ。
ほんと、いつも笑顔というのは、意外と難しいことですよね。
中国にいた頃、自分が笑えば相手も笑うってことを痛感した日々を思い出します。
日本だと、逆に自分が無愛想になっているような気が・・・。
ムムムムム・・・。

ひなぎく URL 2007-04-08 (日) 08:07

日本語能力ねぇ、
自分が学校に通ってた頃と、日本語自体の変化は大差ないのに、
正しい日本語であると学会が言う日本語が、相当変わっちゃったから、
いまだに「ら抜き言葉」が許せん私に、高得点取る自信はないし、取れても素直に喜べないよーな気が(笑)。
名言集は、常に本屋の売れ筋商品なのね。
悪くはないけど…
個人的には、だいたひかるの方が好きだなー。

旺角 URL 2007-04-08 (日) 01:37

先日 頂いた本の中に「いい言葉は、いい人生を作る」斉藤茂太。ってのがあるんだけど、その中の言葉で 今実践しようとしてるのは、「笑う事は最も簡単な成功法」ってヤツなんだけど、、、、タイヘンだね。(笑)
その 言葉のベースは 夏目漱石の言葉で 「表面をつくるということは、内部を改良する一種の方法である」っての。
いつもニコニコしてると 心もニコニコしてくるってのは ホントだなって思ってる。

Comment Form

Home > スポンサー広告 > 日本語能力はいかほどかな。

Home > 北海道的 > 日本語能力はいかほどかな。

日本語能力はいかほどかな。



 『「みんなと同じ事はしたくない」という、みんなと同じセリフ』

芸人、だいたひかるさんの、
「どうでもいいですよ~」の一節より。

世の中には、なるほどなぁと思わせてくれる、
名言や格言がたくさんあります。
実はこのブログのタイトルも、
私のお気に入りの一節からとったもの。

「私たち一人一人が航海している
 この人生の広漠とした大洋の中で
 理性は羅針盤、情熱は疾風」
                   by A・ポープ

彼はアレキサンダー・ポープさんという、
17~18世紀のイギリスの詩人さん。
子供の頃から体が弱かったせいで学校には通わず、
独学で古典に親しみ、そして詩をつくっていたとか。
彼の書く詩の多くは、諷刺詩だそうです。

ということで。
今更ですが、私のブログのタイトルの説明でした。

って、そーじゃなくて。

経験に裏打ちされた格言や、
研ぎ澄まされたような慧眼力で語られた名言は、
何か、心に響くものがあるものだなぁっと思うのです。

ということで、そんなことを考えつつの今日の画像は、
札幌へ向かう電車から撮影したものです。
車窓から見る北海道の風景は、まだ残雪の4月なのです。

さて、今日は4回も洗濯をし、
気がついたら3時を過ぎていました。
あっという間のタメゴロウ。
ていうか、ヘトヘトです。

なんで、4回もしているのかと申しますと、
通常の洗濯に加え、カーテンやらシーツ、
ベッドカバーなども洗いましてデスね。
10キロは洗える大型洗濯機でも、
そんだけ回さなければならなかったのです。

おっと。

今日はこれからお出かけなのです。
久しぶりの国際交流。
といっても、日本語が超ぺらぺらの、
外国人さんと会うだけなのですが(笑)。
いや、今日は、英語でTRYしますよ!
(ホントかよ・・・)

で、出かける前にひとつだけ。

先日、本屋さんで書籍を購入したときのこと、
レジのカウンターにあった広告入りのシオリが目にとまりました。
それが↓です。



その名も「日本語検定」。
私が知っている日本語関係の試験といえば、
外国人さんが受験する「日本語能力試験」と、
日本語教師を目指す人が受ける「日本語教育能力試験」。
あとは、漢字検定とか、文章検定とか。
この、日本語検定というのは、初めて見たのです。

それもそのはず。

しおりには「第1回」と書かれているではありませんか。
なんか、気になったので、1枚拝借してきました。

というか。
画像を撮る段階では、もうクシャクシャになっていて、
必死にのばして撮影してみたのですが、ちゃんと、見えますか?

この日本語検定は、東京書籍が主催で、
小学生向けの6級から大人向けの1級まであるようです。
ただ、1級は2級合格者のみが受験できるとのことらしく、
今回の第1回は2級までの実施のようです。

まぁ、受験するか否かは別として、
「自分の日本語に自信がありますか?」と聞かれたら、
みなさんは、いかがでしょうか。
私は・・・。

全くありません!

って、そんなんじゃーダメなんですけどね(笑)。
笑ってられないほど、死活問題のような気もするんですけどね。
いやいや、急がば回れです。
(意味がわからない・・・)

ということで。
興味のある方は↓をご覧ください。

日本語検定

さてさて。
彼がカルモシモサカの珈琲豆を購入してきたようなので、
煎りたてのコーヒーを飲んでから、お出かけすることとしましょ。

みなさまの週末のご予定は?

あ、選挙でしたね。
ちゃんと、投票しに行きましょうー!
↑父の遺言より
 

関連記事

Comments:4

zai→ひなぎくさん URL 2007-04-08 (日) 22:03

ら抜き言葉。
あわわわわ。
あたし、よく抜いているかもー(泣)。
↑だめじゃん!
でもまぁ、言葉は生ものなので、変化し続けるんでしょうねぇ。
善くも悪しくも。
あ、そうそう。
私も個人的にはこのだいたひかるさんのような、
何気なくも頷けるもの、好きです。
難しいのがわからないだけって話もあるけれどぉ。

zai→旺角さん URL 2007-04-08 (日) 21:50

ほほー。
表面を作るということは、内部を改良する一種の方法、っかぁ。
なるほど、ですねぇ。
ほんと、いつも笑顔というのは、意外と難しいことですよね。
中国にいた頃、自分が笑えば相手も笑うってことを痛感した日々を思い出します。
日本だと、逆に自分が無愛想になっているような気が・・・。
ムムムムム・・・。

ひなぎく URL 2007-04-08 (日) 08:07

日本語能力ねぇ、
自分が学校に通ってた頃と、日本語自体の変化は大差ないのに、
正しい日本語であると学会が言う日本語が、相当変わっちゃったから、
いまだに「ら抜き言葉」が許せん私に、高得点取る自信はないし、取れても素直に喜べないよーな気が(笑)。
名言集は、常に本屋の売れ筋商品なのね。
悪くはないけど…
個人的には、だいたひかるの方が好きだなー。

旺角 URL 2007-04-08 (日) 01:37

先日 頂いた本の中に「いい言葉は、いい人生を作る」斉藤茂太。ってのがあるんだけど、その中の言葉で 今実践しようとしてるのは、「笑う事は最も簡単な成功法」ってヤツなんだけど、、、、タイヘンだね。(笑)
その 言葉のベースは 夏目漱石の言葉で 「表面をつくるということは、内部を改良する一種の方法である」っての。
いつもニコニコしてると 心もニコニコしてくるってのは ホントだなって思ってる。

Comment Form

Home > 北海道的 > 日本語能力はいかほどかな。

Recent Comments
Recent Trackback
Links

Booklog

Amazon

Meta
Mail
  • 名前:
    メール:
    件名:
    本文:

Feeds
Others
Analyzer

    Page Top

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。